oscar

MT5テーマ内テンプレートセットに対するL10Nの適用

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MT5でのテーマ作成に挑戦しています。
MT4.xでのテンプレートセットでは、「config.yaml」に「l10n_class: mtVicuna::L10N」を追記し、「lib/mtVicuna/」下に必要なファイルを用意した上で、インストールされるMTMLテンプレート(main_index.mtmlなどの)ローカライズを行いたい箇所を「<__trans_section component="mtVicuna">」の様にする事で、プラグイン側のL10N辞書を使ってローカライズが出来ました。
MT5のテーマでの、L10N指定は「theme.yaml」に対して
「l10n_lexicon:
en: l10n_en.yaml」
ja: l10n_ja.yaml」
の様に、辞書ファイル指定して追加するようなのですが、この書き方だと、テンプレート内の「<__trans_section component="mtVicuna">」の部分で適用時にエラーになってしまいます。
この部分を削除した場合、テンプレート名のみローカライズされ、テンプレート内のローカライズが出来ません。

MT5でのテーマ作成での、MTML内へのL10Nの適用(別にほかの方法でも良いのですが)する方法を、教えていただけますか。

よろしくお願いいたします。

返信(4)

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  • oscarさんこんにちは。

    こちらの環境で確認しましたが、<__trans phrase="foo">で問題なくローカライズ出来ました。<__trans_section>で囲む必要は無いはずです。
    <__trans_section>を使わない場合について、一度記述などを確認してみてください。

    また、ローカライズを行いたい言語で新規ブログを作成して動作を確認してみてください。(テーマの適用時のテンプレートについては、ログイン中のユーザーではなく、ブログ固有の言語設定に合わせてローカライズが行われます。)

    • 試してみました。無しで動作します。
      何かしらフォルダ名とかid指定で問題があったのでしょうか?
      取りあえず、動作するのが解ったので、後はいろいろ試してみます。
      ありがとうございました。

  • あれっ?問題ないですか。もう一度確認してみます。
    忙しいところ、すいませんでした。

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