コミュニティ掲示板でのナビゲーションを変更する方法がわからず困っております。
movable type 5を使用しておりサイトの構成は以下の感じです。
xxx.com(TOPページブログ)
ブログテーマ:プロフェッショナルブログ
xxx.com/blog1/ (子ブログ1)
ブログテーマ:プロフェッショナルブログ
xxx.com/blog2/ (子ブログ2)
ブログテーマ:プロフェッショナルブログ
xxx.com/blog3/ (子ブログ3)
ブログテーマ:コミュニティ掲示板
blog1(子ブログ1) と blog2(子ブログ1)のテーマをプロフェッショナルブログにしておりますので、
子ブログ1、子ブログ2のヘッダの上に、
TOPページブログのタイトル、ナビゲーション(TOPページブログのヘッダ)が表示されます。
そのため、子ブログ1、子ブログ2はTOPページブログの子であることがすぐにわかります。
blog3(子ブログ3)もそのような形で表示したかったのですが、出来ませんでしたの。
せめてナビゲーションはTOPページブログに合わせたいと思い、
テンプレートの編集>テンプレートモジュール>コンテンツのナビゲーション
を触っているのですがまったく変わりません。
<mt:Unless name="main_index">
<a href="<$mt:Link template="main_index"$>">ホーム</a><mt:Unless name="archive_index"> <span class="separator">|</span> </mt:Unless>
</mt:Unless>
<mt:Unless name="archive_index">
<a href="<$mt:Link template="archive_index"$>">アーカイブ</a>
</mt:Unless>
この記述の後に
<li class="toppageblog">
|</span> <a href="http://xxx.com">TOPページブログ</a></li>
</li>
と追記する方法ではダメなのでしょうか?
出来ましたら、プロフェッショナルブログのように、
子ブログ3のヘッダの上に、TOPページブログのヘッダが表示されればベストなのですが、
ナビゲーションを変更する方法でも、私のやりたいことは実装できます。
両方とも実装できない場合、
コミュニティブログである子ブログ3は TOPページブログ内の一コンテンツですよ。
とわかりやすく指定する方法をご教授いただければと思います。
長々とすみません。どうぞよろしくお願いいたします。

ここでいっている「TOPページブログ」ってウェブサイトのことをさしていますよね。各ブログでそのウェブサイトのテンプレートモジュールを include する方法でうまくいきませんか。
>>yagishitaさん
> ここでいっている「TOPページブログ」ってウェブサイトのことをさしていますよね。
> 各ブログでそのウェブサイトのテンプレートモジュールを include する方法でうまくいきませんか。
その通りです。ウェブサイトのことです。
ご指摘のやり方を探してみたところ、いくつか情報が見つかりました。
[MT5備忘録]親サイトのテンプレートモジュールをincludeする
http://foxbtn.wordpress.com/2009/12/30/mt5%E8%A6%AA%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E3%81%AE%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%A2%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%92include%E3%81%99%E3%82%8B/
こちらを参考に以下のものを貼り付けようとしました。
-- ここから --
-- ここまで --
子ブログ3のメインページ(index.html)のヘッダーの前に上記のものを入れてみたのですが、
再構築でエラーが出ます。
# なお、ヘッダーのあと、コンテンツヘッダーの前に入れてもエラーです。
-- ここに挿入 --
エラーの内容は以下の通りです。
テンプレート「メインページ」の再構築中にエラーが発生しました: <mtInclude>タグでエラーがありました: error in module ヘッダー: テンプレート「ヘッダー」の再構築中にエラーが発生しました: <mtWebsiteURL>タグでエラーがありました: mtWebsiteURLをコンテキスト外で利用しようとしています。MTWebsitesコンテナタグの外部で使っていませんか?
お手を煩わせ申し訳ありません。
調べるためのキーワードでもいただければ幸いでございます。