takakiya

MT6 インストール

0

お世話になります。MT6をインストールする時
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
Movable Typeへようこそ

このウィザードでは、Movable Typeを利用するために必要となる基本的な環境設定を行います

日本語

進む
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
進をクリックしても同じ画面に戻ります。
パーミッションはmt直下のcgiは755、mt-static/support 777 で設定してあります。

何が足りないか教えていただけると助かります。よろしくお願いいたします。

返信(2)

| 返信する
  • >takakiyaさん
    こんにちは。

    私も同様の現象に遭遇したことがあります。
    その時は、mt-config.cgiファイルを自分で作成し、データベースの接続情報等を書いておいてから、インストーラを実行して対処しました。

    なお、lib/MT/App/Wizard.pmで、545行目付近(以下)の各行の先頭に「#」を付けてコメントアウトすれば、インストーラが動作するようになると思います。

    unless ( $app->is_valid_static_path($static_path) ) {
        $param{uri_invalid}       = 1;
        $param{set_static_uri_to} = $app->param('set_static_uri_to');
        return $app->build_page( "start.tmpl", \%param );
    }
    

    上記の部分で、mt-staticディレクトリのmt.jsファイルにアクセスできるかどうかをチェックします。
    ただ、サーバーの設定によっては、PerlのLWP::UserAgentからmt.jsになぜかアクセスできない場合があります。
    それでエラーになってループしているようです。

  • 壱さま

    いつも返信ありがとうとうございます。

    >mt-config.cgiファイルを自分で作成し

    やはりそうなってしまうんですね・・・何とかウイザードでできないかと思ってたんですが・・・

    >lib/MT/App/Wizard.pmで、545行目付近(以下)の各行の先頭に「#」を付けてコメントアウトすれば、インストーラが動作するようになると思います。

    貴重なご意見ありがとうございます、勉強になります。
    mt_config.cgiつくってやっていくことにします。

    ありがとうございました!

返信する


OpenID対応しています OpenIDについて