飯塚

テキストとURL カスタムフィールドのフォーマットの違いについて

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お世話になります。
飯塚と申します。

表題の件、
URLのカスタムフィールドに、rootパスや、相対パスを入力すると、
バリデーションに引っかかってしまいます。
恐らく「http://」が頭に無いことで、引っかかっているようです。

こちら、フォーマットをテキストに変えて登録しなおそうかと考えていますが、
そのとき、下記の2点を知りたいです。
1.URLのカスタムフィールドを使うことのメリット(テキストとの違いについて)
2.テキストにすることによって出る弊害(恐らく無いだろうと考えています)

※補足をしますと、あとでドメイン切り替えでリリースする為に、
 IPアドレスで接続している為、絶対パスで入力したくないためです。

以上です。
お分かりになる方、少しでも関連情報等お知りの方は、
ご連絡頂ければ、幸いです。

よろしくお願いいたします。

返信(2)

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  • >飯塚さん
    こんにちは。

    URL型のカスタムフィールドは、保存の際にバリデーションを行って、URLであるかどうかを調べています。
    それ以外の点では、テキスト型とは特に違いはないはずです。

    弊害として、テキスト型だと任意の値を入力することができますので、URLでない値であっても通ってしまうという点が挙げられます。

    >※補足をしますと、あとでドメイン切り替えでリリースする為に、
    > IPアドレスで接続している為、絶対パスで入力したくないためです。
    hostsファイルを使って、公開の際のホスト名で作業用サーバーにアクセスするようにするのはどうでしょうか。

  • 壱様
    ご回答ありがとうございます。

    今後の運用的に見ればご提案いただいた方法が最適ですが、
    諸事情で、実現不可能だった為、フォーマットを変更することになりました。
    せっかくご回答いただいたのに申し訳ありません。

    有益な情報を教えていただいてありがとうございます。
    非情に助かりました。

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