再構築に時間がかかる箇所を特定するためのデバッグ用ツールです
<mt:benchmark marker="header" action="start"> <$mt:Include module="ヘッダー" $> ~~※計測したい処理※~~ <mt:benchmark marker="header" action="end">
上のように、計測したい箇所をMTBenchimarkというブロックタグで囲むと、その範囲内の再構築時にかかった時間をHTMLのコメントとして吐き出してくれます。
<!-- benchmark header 4 wallclock secs ( 3.05 usr + 0.13 sys = 3.18 CPU) -->
| MTの互換性 | 5.0 |
| ライセンス | GPL |
| カテゴリ | 開発者向け |

返信する