mayona

5.2の新エディタの仕様について

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画像のパスが↓のソースを貼り付けて、
img src="image/test.png
保存/更新なり、フォーマットをリッチテキスト/ソースに切り替えた際に
画像のパスが↓になります。
img src="/cgi-bin/image/test.png(例です)

画像の限らず、
a href="hoge/test.html"

a href="/cgi-bin/hoge/test.html"(例です)
に変換されました。

補完ロジックを調べていませんが、
多くのユーザーに取って意図しない変換だと思います。
仮に機能として存在していても、
デフォルトは「変換しない」であるべきだと個人的には思います。
この設定はどこで変更可能でしょうか。

他にも勝手に変換される箇所がないか心配です。

返信(3)

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  • 解決ではありませんが、私もその症状になりました。
    CKEditorに戻しました。
    「ExtendTinyMCE」を入れてから私の場合はなったので切ったら戻っていたのかもしれません。
    今では、CKEditorのままです。

  • 私もCKEditorに戻してます。
    5.2の売りは新エディタだったわけですが、いまいち利便性が見出せません。
    ボタンのON/OFFという基本カスタムでさえ、以前のものの方がラクですし、複数行カスタムフィールドに(デフォルトで)使えない時点で、ユーザーの視点に立っていないように思います。
    基本となるものは管理画面から設定できるようにして、それを超えたものはファイルを直に編集する形がスタンダードだと思いますが、そういったUIが用意されていないのも、以前のTinyやCKEditorより劣る気がします。
    テーブル機能がデフォルトでついていない理由もよくわかりません。

    次回のアップデートに期待しています。

  • > デフォルトは「変換しない」であるべきだと個人的には思います。
    こちら、5.2.7で動作を見たところ、「変換しない」に仕様が変わっているようでした。

    現行の仕様では使う事はまずないのですが、一応の自己レスでした。

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